議会基本条例                       
   『加賀市議会基本条例』を制定
 (平成23年4月1日施行)
 平成23年3月議会において、「加賀市議会基本条例」を全会一致で可決しました。
 条例では、議会及び議員活動の充実と活性化のために必要な議会活動の基本的な事項等を定め、市民が主役である
加賀市にふさわしい市議会を築いていくためのルールとなります。
 
  
加賀市議会基本条例


議会基本条例検証結果(平成30年3月) 
  平成29年10月30日の任期開始以降、議会運営委員会・議会活性化特別委員会を中心に、「これまで取り組んできた議会活性化の取り組み(実績)」を踏まえ、平成25年度の検証に続き、2回目の加賀市議会基本条例の検証が行われました。
 今回の検証では、「条例の改正が必要」となった条項があり、今後、条例改正に向け検討を進めるとともに、加賀市議会として、常に市民の意見や社会情勢の変化等を勘案して、議会運営に係る不断の評価と改善を行っていきます。

 ■加賀市議会基本条例検証結果(平成30年3月) 


【参考(前回検証)】
 ■加賀市議会基本条例検証結果(平成26年3月)
 



文書質問 
  加賀市議会基本条例第9条第4項に「議員は、会期中又は閉会中にかかわらず、議長を経由して市長等に対し文書質問を行うことができる」との規定があります。
 この規定により、議員は本会議での一般質問・質疑のほか、文書での質問を行い、執行部に答弁を求めることができます。
 ここでは、提出された文書質問とその回答を紹介します。

 【平成28年3月】    
  文書質問(新後議員)     文書質問の回答(新後議員) 

 
【平成29年3月】
   
  文書質問(辰川議員)     文書質問の回答(辰川議員) 
  文書質問(新後議員)     文書質問の回答(新後議員) 

 
【平成29年6月】
   
  文書質問(新後議員)     文書質問の回答(新後議員)