令和8年度当初予算について(案)
予算編成にあたっての基本的な姿勢
令和8年度は、「もっと住民が幸せな加賀市」の実現に向けた5つの柱に沿い、予算編成を行いました。
1.スピーディーに声が届く、わかりやすい身近な政治
2.未来へ繋ぐ強くしなやかな財政
3.加賀市の魅力の引き上げ
4.子供に幸福、県ナンバーワンの教育都市の実現
5.医療福祉・交通・防災の質を高める
予算規模
一般会計の当初予算額は、367億500万円(前年度の当初予算対比で12.0%の減少)、8つの特別会計・企業会計を合わせた全会計の予算総額は、732億3,320万円(前年度の当初予算対比で8.0%の減少)です。
令和8年度の主な取組み
未来へ繋ぐ強くしなやかな財政
- ふるさと納税推進事業
加賀市の魅力の磨き上げ
- 伝統的工芸品海外等新規販路獲得事業
- 九谷焼振興推進事業・山中漆器振興推進事業
- 歴史的風致維持向上計画整備事業 江沼神社庭園整備
子供に幸福、県ナンバーワンの教育都市の実現
- 教育ビジョン推進事業
- 小中学校施設整備事業
- 福祉人材確保・育成事業
- 児童発達支援体制検討事業
- 歴史民俗収蔵庫資料移設事業
医療福祉・交通・防災の質を高める
- 乗合タクシー運行事業
- 災害用備蓄品購入事業
- 橋梁長寿命化対策事業(点検・修繕)
- 市道C第461号線道路災害復旧事業(柴山町地内)
- 柴山潟周辺整備事業
備考
その他、一般会計の歳入、特別会計、企業会計など詳細な内容については、関連ファイルをご覧ください。
関連ファイル
令和8年度予算説明書(案) (PDFファイル: 16.6MB)
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更新日:2026年02月20日