肝炎ウイルス検診
肝炎とは、肝炎ウイルスに感染することにより、肝臓の細胞が壊れ、肝臓の働きが悪くなる病気です。治療せずに放置すると、肝硬変、肝がんへと進行する場合がありますが、適切な検査や治療を受けることで、病気の進行を止めたり遅くしたりすることが可能です。肝炎ウイルスに感染しているかどうかは「肝炎ウイルス検診」でわかります。
令和8年度の『肝炎ウイルス検診』は6月から開始予定です。広報や個別通知などでご案内いたします。
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更新日:2026年04月02日